イベント【HxC実演会】のお知らせ | ゲーム保存協会

NPO法人ゲーム保存協会がフロッピーディスクドライブを半永久的に再現するために、日本ではあまり使われていないHxCフロッピーエミュレーターの実演をしてくれるという。
20111225の1330〜@船堀タワーホール4階とのこと。

米博物館・図書館サービス機構(IMLS)、2012~2016年の戦略計画“Creating a Nation of Learners”を発表 | カレントアウェアネス・ポータル

米博物館・図書館サービス機構(IMLS)、2012〜2016年の戦略計画“Creating a Nation of Learners”を発表とのこと。読まねば…

米Amazon、Amazon Prime会員向け無料電子書籍レンタルサービスに協力してくれる個人作家を募集開始 – HON.jp News Blog

アマゾンが個人作家向けに作品を独占提供してもらい、貸し出し実績に応じて配当金を配るというオプション「KDP Select」をつけたそう。独占提供なので、貸出0だと入らないので、やはり「「プロモーション活動+コンテスト」に近い」。

chikumaonline : amazonで自分の本を出版するまでまとめ

アマゾンさんで本を売るには。
Amazon e託販売サービス 年会費(年会費9,000/年)を購入
・ISBNコードを取得 で、約5万円だそうです。
で、だいたい年30本売れたそうです。ふむふむ。

米Amazon、1日限定でライバル店内でバーコードスキャンした雑貨を5ドル割引に、全米書店協会が激怒 – HON.jp News Blog

店舗でバーコードと値段を入力したら、アマゾンでその雑貨を5割引き!という1日企画をしたそう。値段調査も兼ねてだろうけど、そりゃお店は怒るわな。

ドイツの図書館ネットワークBVBとKOBVが2,300万件の書誌データをLinked Data形式で公開 | カレントアウェアネス・ポータル

ドイツの図書館ネットワーク“BVB”(バイエルン図書館連盟:BibliotheksVerbund Bayern)と“KOBV”(ベルリン・ブランデンブルク協力図書館連盟:Kooperativer Bibliotheksverbund Berlin-Brandenburg)が、総合目録に含まれる2,300万件の書誌レコードをパブリックドメインライセンスで公開したそう。
目録データがCCOで公開というのは世界的な流れなのね。

デジクリ連載[17]読者に受け入れられる(支持される)電子出版物の三条件 | ポット出版

出版デジタル機構(仮称)への賛同出版社が108社になりました。
目指すは、
1)さまざまな電子書店で買った出版物を
2)読者が自由に選んだビュワーで
3)いつでも読める
とのこと。期待しています。

「東日本大震災アーカイブ」のiPhone・iPad用ARアプリ“eARthquake 311”公開 | カレントアウェアネス・ポータル

東日本大震災アーカイブ」のiPhoneiPad用ARアプリ“eARthquake 311”が公開とのこと。無料です。

[]johokanri.jp

イギリスで公的データの公開や公的助成研究成果のオープンアクセス化が国策として進められるという。ビジネス・イノベーション・技能省の20111205発表の"Innovation and Research Strategy for Growth"で書いてあるそうです。